如月雫雪のパステル画の日々…… 

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クープ・ド・プランタン☆

男子ショートプログラム(SP)で世界選手権(29日開幕・ヘルシンキ)代表の宇野昌磨(19=中京大)がノーミスの演技で自己ベストの104・31点をマークし首位に立った。  冒頭の4回転フリップ、続く4回転、3回転の連続トーループ、3回転半とすべてのジャンプを美しく決め、最後まで流れるように滑り終えると、すぐさま右手で何度もガッツポーズ。今季1番の出来に、うれしそうに氷上を小走りした。104・31点は、昨季グランプリ(GP)ファイナルで羽生結弦(22=ANA)がマークした110・95の歴代最高点に次ぐ、歴代2位の記録。3週間後に迫った世界選手権へ、勢いのつく演技となった。

やりましたね*^^*ノーミス!自己ベスト!
ジャンプも回転が速くて美しく、
その他の要素も全て完璧且つ滑らかでとても美しかったです♪



テーマ:日記 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2017/03/11(土) 06:30:04|
  2. 宇野昌磨
  3. | コメント:0
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